宝塚サマーフェスタ2016 

0
    昨日は末広中央公園で開催されました、宝塚サマーフェスタ2016 に参加してまいりました。

    午後から、雨が降り出し、開催続行が危ぶまれましたが、夕方には雨もあがり幾分涼しくなった中、多くの方々がお越しになられました。

    この宝塚サマーフェスタは、昭和47年から開催されていた、宝塚の夏の風物詩であった「宝塚まつり」が平成13年に惜しまれつつ閉幕しました。
    これを機に、宝塚フェスタ実行委員会では、この伝統ある祭りを引き継ぎ、市民参画と協働により宝塚の伝統文化を伝え、まちの活力の源となる祭りを目指して宝塚サマーフェスタを開催しています。(市HPより)

    昨日は、一日模擬店で売り子をさせていただいておりましたので、少々疲れましたが、大勢の方々にお越しいただけましたのは何よりでした。
    まつりのスタッフとして裏方をさせていただきました皆様、大変お疲れ様でした。




    第28回宝塚混声合唱団音楽会

    0
      暑い日が、続きますが皆様お元気でお過ごしでしょうか?

      リオオリンピックも熱い戦いを連日繰り広げていますが、いよいよ明日閉会式を迎えます。
      ここまで、日本選手団のメダル数は41個と、前回ロンドンの38個を上回り、順調にスポーツ振興が実現できていることは大変素晴らしいことであります。

      宝塚市からは、5度目の出場となる飛び込みの、寺内健選手(34)は予選敗退でしたが、板橋美波選手(16)は8位入賞、これは80年ぶりの入賞ということで大健闘でした。また7人制ラグビーの徳永祥尭選手(24)は、惜しくも3位決定戦に敗れましたが、4位とこれも大健闘でありました。

      今から4年後の東京オリンピックが待ち遠しいですが、しっかり国を挙げて、選手の育成に務めて行かねばなりませんし、自治体としてもスポーツの振興に力を入れて行かねばならないと思うところです。

      話は変わりますが、昨日は西宮北口の芸術文化センター KOBELCO大ホールで、第28回宝塚混声合唱団音楽会が開催され、見せていただきました。

      大きなホールが超満員になった中、楽曲は、19世紀を代表するイタリアの作曲家ヴェルディの「レクイエム」で、迫力のある素晴らしいものでした。

      オリンピックから、或いは宝塚混声合唱団音楽会から、宝塚市民が頑張る姿を拝見させて頂き、非常に心強く思いました。


      終戦の日

      0
        リオオリンピックでは、熱戦が繰り広げられ、日本選手の皆さんの活躍に大きな感動と勇気をいただいているところですが、テニスの錦織圭選手がラファエル・ナダル選手を破り銅メダルを獲得しました。

        準々決勝のガエル・モンフィス戦、準決勝のアンディ・マレー戦と、連日厳しい試合を戦って、体力的にも厳しい中、見事に結果を残してくれました。

        モンフィス戦での驚異の粘り、なかなか勝てなかったナダル選手を破った勢いで、錦織選手には今月末から始まる全米オープンでも頑張って欲しいところです。

        リオオリンピックは、8/22の閉会式まで、様々な競技が繰り広げられますが、スポーツの素晴らしさを堪能したいと思います。

        さて、本日、71回目の終戦の日を迎えました。

        天皇陛下が「さきの大戦において、かけがえのない命を失った数多くの人々とその遺族を思い、深い悲しみを新たにいたします。ここに過去を顧み、深い反省とともに、今後、戦争の惨禍が再び繰り返されないことを切に願い、全国民と共に、戦陣に散り戦禍に倒れた人々に対し、心から追悼の意を表し、世界の平和と我が国の一層の発展を祈ります」とおことばを述べられました。

        しかし、残念ながら、中国の公船が尖閣諸島周辺の日本領海内に繰り返し侵入している現状、ここ10年で日中関係の緊張は最高値に達しているという報道がなされています。

        中国が何らかのいんねんをつけて、武力を行使してくる日が、本当に来てしまう可能性が、現実的になってきた感があり、大きな心配をしていますが、どうすれば、それを防ぐことができるのか、国民は考えて行かねばなりません。

        来年1月には新しいアメリカ大統領が誕生し、日本やアジアに対する政策の方針が変わる可能性がありますが、まずは、他国をアテにせず、自分たちの国は自分たちで守ろうとする努力が必要な時代になっていると考えます。

        高岡市・永平寺町視察

        0
          昨日一昨日と、宝塚市議会文教生活常任委員会の視察に、富山県高岡市と福井県吉田郡永平寺町へ行ってまいりました。

          高岡市では、中央地域ケア会議(地域ケア推進会議)を通じた地域包括ケアの取組について
          永平寺町では、学力向上に向けた取組について、スクールプラン2016(永平寺中学校)について
          が調査内容でした。

          北陸はやはり北陸新幹線の影響か、活気を取り戻したと感じました。大きなインフラ投資が、経済に与える影響の大きさを実感するところです。

          さて、高岡市の取り組みで、地域包括支援センターが抱える課題を洗い出して共通認識とし、「医療との連携(特に認知症高齢者の早期発見や支援において)」・「困難事例への対応(知的障害や精神障害を持つ高齢者やその家族、身寄りのない高齢者等の支援困難事例が増加)」・「地域課題を踏まえたネットワークづくり」などの課題に対応する体制として、 平成 23 年度から「高岡市中央地域ケア会議」を開催してきたそうです。

          その成果として、 
          ●地域包括支援センターが抱える課題を会議で共有することにより、関係機関に地域包括支援センターの役割・機能を周知することができた。

          ●会議を通じて、関係者間の顔がつながり、相互に連絡がとりやすくなったり、個別事例への支援においてスムーズに多機関で関わることができるようになった。

          ●会議において、課題の共有や対策の検討を行うのみにとどまらず、課題解決に向けた実際の取り組みを関係機関と連携し積極的に進めた。会議では、各取り組みの進捗状況を報告し、関係者に周知した。

          ●地域包括支援センターにおける「地域ケア会議」と市が開催する「高岡市中央地域ケア会議」の各々の役割及び、これらの会議開催を通じた地域包括ケア体制構築の流れを整理することができた。

          とのことです。
          高齢化が進む中、2010年のデータですが高岡市は27.1%、宝塚市は22.4%、現在は更に進展しています。
          高岡市の担当の方のお話をお伺いする中で、「お世話役さん」を育成すると仰っていました。
          やはり、プロの連携は必要ですが、市民が支え合える仕組みも構築していかねばならないと感じました。

          我が市においても、高齢化に対して先進的な取り組みを実行している自治体から学んでいかねばならないと思いました。

          永平寺町では、宮崎教育長自ら説明に当たっていただきました。
          永平寺町には二つの中学校がありますが、30年に渡る「礼の心」を基盤とした非常に特色ある取り組みがなされています。

          ●校門での礼
          登下校時、校門に立ち校舎に一礼する。「よろしくお願いします」「ありがとうございました」の気持ちを込めて行われている。 

          ●授業始めの黙想と心を込めたあいさつ
          授業や集会では、2〜3分前には席に着く。開始を告げるチャイムが鳴ると同時に、にぎやかにお喋りしていた子どもたちは、背筋を伸ばして黙想姿勢をとる。

          ●無言清掃
          私語一つしないで拭き掃除にひたむきに取り組む。心を磨く時間である。掃除をとおして「創自の時間(深く自分を見つめ、自分を作っていく)」として位置づけている。

          ●無言給食(上志比中学校)
          上志比中学校では、昭和59年頃から「礼の心」を教育の柱として実践している。中でも、ランチルームの特長を生かした無言給食は、全校生徒が、人退室の際、深々と礼をすることや、無言で感謝して食事をするなど上中ならではの伝統として生徒達の心の中に強く生き続けている。

          ●朝のあいさつ運動
          町内の小中学校では、毎朝、校長先生自らが校門に立ち、一人ひとりの児童生徒と笑顔であいさつを交わしながら、出迎えている。この子ども達一人ひとりを大切にする心が各学校の教育の大きな柱となっている。

          朝のあいさつ運動は宝塚市内の小中学校でも取り組まれていますが、そのほかの取り組みを進めていくのは難しいですが、重要なことであることは間違いありません。

          永平寺町の義務教育の9年間、このような取り組みが日常化することで、今後の人生に与える影響のプラス面について教育町からお話をいただきました。



          リオ五輪開幕

          0
            夏真っ盛りで、非常に暑い日が続きますが、お元気でお過ごしでしょうか?
            私の方は、この一週間、所属団体の様々なイベントの企画や実行でおおわらわの状態でした。

            ようやく、昨日企画イベントのシリーズが終わり、少しホッとしているところです。

            さて、リオオリンピックが始まりました。
            日本国の代表という重みを背負い、8/21まで熱戦が繰り広げられます。

            普段はあまりテレビは見ませんが、昨夜は女子バレーと男子の体操と柔道、そして錦織選手のテニスをチャンネルを取っ替え引っ替え見ました。

            日本選手が勝つに越したことはありませんが、選手の方々が死力を尽くして頑張る姿を拝見させていただく事で、私たちはエネルギーをもらうことができます。

            勝負事ですので、勝ち負けがつきますが、最後まで諦めず、戦い抜いてもらい、感動を与えていただけたらと思うところです。

            話は変わりますが、6月に政府が出した、経済財政運営と改革の基本方針で、GDP 600兆円を目指し、デフレ脱却・GDP拡大によって、実質賃金の向上を目指す方針の中、政府は、8/2総額28兆円の経済対策を行うことが閣議決定されました。

            『具体的には、一億総活躍社会の実現に向けた政策に3兆5000億円程度を充て、育児休業に伴う給付金の支給期間を延長することや、所得が一定以下の人たちを対象に1人当たり1万5000円を給付する措置を盛り込みました。

            また、インフラ整備として10兆7000億円程度を充て、国が低い金利で資金を供給する「財政投融資」を活用し、リニア中央新幹線の全線開業を最大8年前倒しするほか、大型クルーズ船が利用できる港の建設を促進するなどとしています。』(NHKニュースより引用)

            長年、デフレから脱却できず、今年4月から6月の消費者物価指数はマイナス、実質賃金においても5年連続マイナスという状態で、金融政策がなかなかうまくいっていませんが、今回の28兆円の経済対策に期待をしています。

            熊本地震

            0
              熊本地震は、最も大きい震度7を観測する地震が、4月14日夜および4月16日未明に発生したほか、最大震度が6強の地震が2回、6弱の地震が3回発生(ウィキペデイアより)しました。

              また、4月14日から6月25日までの、最大震度3以上の地震の回数は何と401回を数え、被災地の皆様方は、長期に渡り不安な日々を送られておられます。

              先日、思い立って、熊本市・益城町・南阿蘇村の状況を、何をお手伝いしたわけでもありませんが、見て参りました。
              倒壊家屋のまだまだ非常に厳しい状況であることを実感しました。



              ウッドピタ地震コラムより

              熊本城の城壁は、工事がようやく始まったところ、益城町はほとんどの倒壊家屋はそのままの状況、南阿蘇村は至るところ通行止めで、復興の道程は遠い感じが致しました。

              報道がされなくなると、被災地の状況がわからなくなりますが、間接的にではありますが、様々な割引もなされていますので、できるだけ九州に出向いて、不便な生活を強いられておられる被災者の皆さんを思いながら、消費をすることも大事なことではないかと思いました。














              生産性の向上

              0
                バブル崩壊後の、日本経済は1990年代後半からデフレに入り、その脱却に向け、景気回復に向け様々な施策が講じられてきたが、なかなか順調に成長するところまで行っていません。

                特に安倍政権になってからは、デフレ脱却に向け、金融の量的緩和、マイナス金利などの政策を取り、マネタリーベースを増やすことで、民間設備投資資金を借りやすくしようとしていますが、実を結ぶところまではたどり着けない現状です。

                生産年齢人口が減少していく現状の中でも、デフレから脱却し、国民の所得を増加させて行くためには、生産性の向上が避けては通れない中で、ICTを積極的に活用し、それを目指すことが急務です。

                そんな中ですが、昨日一昨日と民間企業が主催するICTのセミナーに参加してまいりました。

                技術の進展は著しく、今まで複雑で簡単にはできなかったことが、ICT技術を活用し、簡単にできるようになってきていることを実感しました。

                先日、最低賃金が引き上げられることが決まりましたが、生産性向上で企業が収益を上げ、所得分配が拡大し、消費が刺激され、経済が良い循環になって行くことを大いに期待するところです。








                阪神水道企業団視察・ふれあいビアガーデン

                0
                  宝塚市が平成29年4月から阪神間4市(尼崎・西宮・芦屋・神戸の各市)で構成する「阪神水道企業団」へ加入することに伴い、昨日、尼崎浄水場と甲山調整池の現地視察へ行って参りました。


                  現在、本市の水道は、地下水及びダムを含む河川表流水を水源とする自己水、および兵庫県営水道からの受水で市内の給水をまかなっています。

                  しかし、近年では市の川下川ダムは、2〜3年毎に渇水となるほか、兵庫県営水道についても平成14年度には最大40%の取水制限を経験しています。さらに井戸の相互干渉の影響から、地下水の水量が減少しています。また、武庫川右岸地区にある小林浄水場(昭和37)・亀井浄水場(昭和48)が老朽化しており施設の更新が必要となっています。

                  市上下水道局では、水道水の確保、施設更新の課題解決に向けて慎重に検討を重ねてきました。その結果、阪神水道企業団からの受水が最善との結論にいたりました。

                  阪神水道企業団からの給水対象地域は、武庫川右岸区域の約4分の3程度です。平成29年度から一部区域で給水を開始し、平成30年度には対象区域全域で給水する予定です。

                  なお、小林浄水場・亀井浄水場は、阪神水道企業団からの受水にあわせ、平成30年度に廃止する予定です。
                  (宝塚市ホームページより抜粋)

                  源水は淀川最下流から取水されていますが、凝集沈殿・オゾン処理・活性炭吸着・再凝集・ろ過という過程を経て、水道市が完成しています。 試飲させていただきましたところ、おいしい水でした。




                  また、昨日は夕方から、地元コミュニティ主催のふれあいビアガーデンを開催いたしました。

                  本年度11回目を数えますが、今年も多くの方々にお越しいただき、会話が花咲き、笑顔が溢れていました。

                  本年度も、地元コミュニティの事業部長として「ふれあいビアガーデン」「歌声喫茶」「寄せ植え」の3つの事業を担当させていただいておりますが、まずは第1弾が無事に終了し、ホッとしております。

                  地域の方々が、このような事業を通じ、顔見知りになっていただくことは企画者側としてもありがたいことと思います。
                  お越しいただいた皆様、誠にありがとうございました!



                  週末の活動について

                  0
                    暑い日々が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?

                    先日の土曜日は、第一小学校区のまちづくり協議会の夏まつりが盛大に開催されました。
                    マンモス校ですので、やはり多くの人がお越しになっておられました。

                    関わられた皆さま、大変お疲れ様でした。




                    また、この夜は、あいあいパークで開催された、プランツプロデューサーの緑匠 又右衛門さんの講演会に参加させて頂きました。

                    又右衛門こと金岡信康さんは、「世界の感動を日本へ 日本の感性を世界に」という言葉を掲げられ、まさしく世界をまたにかけて、宝塚の植木産業界をリードされておられる方です。

                    海外の植物輸入に関しては、ワシントン条約のようなハードルの高い決まりごとを守りながら、日本に輸入する難しさを学ばせて頂きました。

                    金岡さんとは商工会議所で何年も前からご一緒させていただくことが多々あり、ジョニー・デップ演じる、映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』のスパロー船長のような、いでたちに、初めは怪しい人かと思いましたが、活動や作品の素晴らしさにいつも感動させていただいております。

                    今後も、植木のまち宝塚の隆盛にご尽力いただければと心よりエールを送りたいと思います。



                    また、昨日は、地元コミュニティで、宝塚市住民自治組織のあり方に関する報告書についての説明会が開催されましたので、出席いたしました。

                    当局から、宝塚市住民自治組織のあり方に関する報告書が作られた経緯、報告書の内容について説明がありました。

                    宝塚市では小学校区単位を念頭に置いたまちづくりは、日本でも他市に先駆けて非常に早い段階から進められ、平成14年には「まちづくり基本条例」や「臣民参加条例」などが施行され、先進的な取り組みがなされておりましたが、その後、まちづくり協議会と自治会との関係性について、或いは自治会連合会の分裂もあり、もはや、市として手を焼き、その整理を外部の専門委員に委ねざるを得なくなった報告書が、今回のものとなります。

                    市民自治に関しては、自分自身もボランティアとして長い間関わらせていただいておりますので、議会での一般質問等でもこれまで数多く取り上げさせて参りましたが、ボランティアとして懸命に地域のために頑張る方々同士が、意見の対立で争うようなことになり、非常に残念であります。

                    しかし、地域自治制度について、地域に投げっ放しにしてきた市が、ようやく解決に向けて歩みを始めたことに関しては、遅すぎるという思いもありますが、応援して参りたいと思うところです。

                    宝塚市議会 意見交換会 発言者 募集

                    0
                      宝塚市議会では、宝塚市議会基本条例に基づき、市民と議会の意見交換の場として「意見交換会」を開催しています。

                      平成26年7月13日には第1回意見交換会を市議会本会議場で、また平成27年8月30日には第2回、平成28年2月13日には第3回意見交換会を市立男女共同参画センターで開催しました。

                      テーマを決めて市民発言者を公募し、いただいたご意見やご提案に対し、市議会議員もそれぞれの考えを述べるなど、市民と市議会議員とが様々な意見交換を行いました。

                      今回は、4回目の開催となりますが、ご参加のほど宜しくお願い致します!


                      ■開催日時:平成28年8月28日(日曜日)
                      ◎第1部 午前10時〜午前11時45分
                      「長寿社会に向けた健康づくりについて(スポーツ・食育・疾病予防など)」

                      ◎第2部 午後0時30分〜午後2時15分
                      「観光・商工について」

                      ◎第3部 午後2時30分〜午後4時15分
                      「行財政改革について(NTN株式会社宝塚製作所跡地、宝塚ガーデンフィールズ跡地、公園用地など)」

                      ■場所:市立男女共同参画センター 学習交流室1 A・B(JR・阪急宝塚駅下車「ソリオ2」4階)

                      ■市民発言者応募資格・募集人数:市内に在住、在勤または在学で、18歳以上の方
                         ※8月5日(金曜日)締切 ・テーマごとに3名程度

                      ※応募者が多数の場合は原則、抽選としますが、幅広いご意見をいただくため、年齢・自認する性別等に偏りがないように配慮させていただく場合があります。
                      ※意見交換したいテーマは、おひとり1テーマとさせていただきます。

                      ★申込方法 各テーマについて、議員と意見を交換したい市民発言者を募集しています。ご希望の方は、指定の申込書 http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/010/354/201608ikenkoukankaibosyu.pdf 

                      に必要事項を記入の上、郵送、ファクス、電子メール、または議会事務局へご持参ください。

                      お問い合わせ:宝塚市議会事務局 議事調査課
                      電話:0797-77-2168   ファクス:0797-74-6902




                      calendar

                      S M T W T F S
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << August 2016 >>

                      伊藤順一

                      TIME

                      selected entries

                      archives

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM