宝塚市政を変える!【いとう順一(伊藤順一)】の活動クリーンはあたりまえ!「いとう順一」の活動レポートや考えを掲載しています。

事務所:兵庫県宝塚市伊孑志2−17−8  | トップページへ戻る |
民主党兵庫県第6区総支部定期大会
本日、兵庫県第6区(宝塚市・伊丹市・川西市)の民主党の定期総会を開催しました。
衆議院議員市村浩一郎代表のもと、私は副代表に昨年就任させて頂いておりますので、総会がスムーズに運ぶか役員側として心配していましたが、つつがなく総会が終了しました。

数々の質問も出ましたが、いずれも前向きな意見ばかりで、党員・サポーターの皆さんの更なる結束が図れたのではないかと思います。

また、いつ衆議院選挙になるのか未だ不透明ですが、兵庫県第6区の選対本部長の重責を担っておりますので、”そのとき”が来た時にスムーズに選挙態勢に運ぶことができるよう努力して参りたいと考えております。

必ずや民主党の勝利となり、政権交代を果たすことが、官僚支配体制・悪しき癒着体質からこの日本を生まれ変わらせることが出来る唯一の方法と信じ、若者が夢を見ることが出来、安心して老後を迎えることが出来る社会構築を為せるよう一翼を担って参りたいと改めて決意させて頂く所です。




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伊藤順一です
伊藤 順一
(いとう じゅんいち)
48歳 血液型O型
1962.7.10 宝塚市に生まれる
【政治を志した想い】
 私がボランティア活動に携わってすでに20年目になります。その活動の中で一貫した想いは「私たちの地域は私たちでつくる」ということです。
 これまでは自分の出来ることを自分の関わらせていただいた場所で精一杯活動をして参りました。
 しかしながら政治の世界を見渡しますと、頻発する政治家の個人的資質にまつわる不祥事の数々によって引き起こされている政治不信、「誰がなっても同じ」という市民の政治的無関心を引き起こしている現状に対する責任、等を批判することは簡単ですが、もし自分がその立場に立った時にきっちり仕事が出来るのだろうか?と自問自答を繰り返した結果、「私たちの地域は私たちでつくる」という理想に向かって、とにかく頑張るしかないという想いでこの度決意させていただきました。
 宝塚という美しいまちのイメージはかけがえのないもので、それは私たちがつくっていくものです。
 宝塚ブランドを守り発信し、そして多くの県民が生き生きと社会にかかわりあえる宝塚をつくるため、全力を尽くします。
 共に頑張りましょう!!
※上記の文章は、私が一昨年県議選に出馬を決意した際に作成したものです。
この想いは今も変わらず大切に持ち続けています。
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