阪神淡路大震災から22年

0
    昨日は、阪神淡路大震災から22年を迎え、末広中央公園において、本市で犠牲となられた方118名と同数のキャンドルを点灯し、震災が起こった午前5時46分に、黙祷を捧げる『1.17祈りのともしび』が実施されました。

    寒い朝でしたが、多くの方々が哀悼の誠を捧げに集いました。

    また、9;30からは「平成28年度宝塚市総合防災訓練」が、末広中央公園で開催されました。

    今年は、末広中央公園では、恒例の大型訓練が行われたと同時に、末広体育館で、宝塚防災リーダーの会の皆さんを中心に、避難所の開設訓練・運営訓練が実施されました。

    いざという時のために、より実践に即した訓練が行われ、ダンボールベッドの組立や、給水・配給などの訓練が行われました。

    昨日も大変寒い一日でしたが、参加された皆様、ゆずり葉緑地「鎮魂之碑」で献花をされた皆様、大変お疲れ様でした。











    宝塚防災ラジオウォーク 宝塚「生」の祈り2017 

    0
      明日、1/17は阪神・淡路大震災が発生して22年になります。宝塚市では118人が死亡し、12872棟が全半壊するなど大きな被害がありました。しかしながら、この災害をきっかけとし、さまざまな知識と知恵、訓練など、防災の取り組みが加速しました。

      そんな中、市内では様々な追悼行事等が開催されています。

      昨日は、「宝塚防災ラジオウォーク」が開催され、私も阪急宝塚駅前から、競馬場までラジオを聴きながら歩き、ゴールの阪神競馬場イベント広場では、スタッフとして参加させていただきました。

      前日からの寒波の影響で開催も危ぶまれましたが、時折雪も降る中、転倒などの事故もなく、無事に事業が終わったことは何よりでした。

      関わられた皆様、本当に寒い中お疲れ様でした。

      本日は先ほど、『宝塚「生」の祈り2017 追悼ライトアップ』が開催され、震災犠牲者追悼セレモニーに参加させていただきました。

      主催者の大野良平さんのご挨拶のあと、ソプラノ歌手・元宝塚歌劇団花組男役、真丘奈央(まさおかなお)さん、トランペット奏者の後藤悠介さんによる、鎮魂の歌と演奏が行われました。


      明日も、末広中央公園において、本市で犠牲となられた方118名と同数のキャンドルを点灯し、震災が起こった午前5時46分に、黙祷を捧げる『1.17祈りのともしび』が実施されます。

      ゆずり葉緑地「鎮魂之碑」前と市役所1階銀行ATM前で、献花・記帳が行われます。

      また、明日は「平成28年度宝塚市総合防災訓練」が、末広中央公園で開催されます。

      是非、いずれもご参加いただき、あの日を思い出し、犠牲者追悼、防災の思いをあらたにしていただきたいと思います。








      青少年市民育成会議 凧揚げ大会

      0
        大変慌ただしい日々を過ごしておりまして、しなければならないことが満載の中、なかなか追いついて行かないのが現状ですが、一つひとつしっかりこなして行きたいと思います。

        さて、昨日は恒例の青少年市民育成会議の凧揚げ大会が実施されました。

        青少年市民育成会議は各中学校区ごとに設置されておりまして、昨日はPTA会長を務めさせていただいております宝梅中学校の地域の予選会が末広中央公園で開催されました。

        寒い中ではありましたが、適度な風が吹き、条件は悪くない状態の中、約40組の親子が参加していただき、途中で凧と隣の凧が絡まったりするトラブルがあったりもしましたが、参加者の蛸はいずれも力作揃いで、思い思いに綺麗なデザインが施され、青空に気持ち良さげに凧が舞っていました。

        昨日は優秀者8名が選出されましたが、本選が1/28に開催されることになっております。

        設営に頑張っていただいた関係者の皆様に、感謝申し上げます。


        また今日は、1.17語りつぐ震災「宝塚防災ラジオウォーク」が開催されます。

        このイベントは、阪神・淡路大震災から20年以上が経ち、震災を知らない若い世代にもその教訓を語り継いでいくための、体を動かして楽しみながら防災・減災を考えるウォークです。ウォークコースの途中に地域の避難所や災害危険予想箇所、被災箇所などをスタンプラリー形式で巡り、エフエム宝塚の1・17追悼特別番組を聴きながら、家族や友人で楽しく防災の自助意識を身に付けることができます。

        宝塚ゆめ広場(スタート)〜花のみち〜生の字モニュメント〜逆瀬川アピア〜西公民館〜宝塚ゴルフ倶楽部〜弁天池〜阪神競馬場(ゴール)というコースですが、残念ながら800人の定員は既に締め切られました。

        私の所属する宝塚ライオンズクラブも大いに関わらせていただいておりまして、私も参加させて頂きます。
        現在外は、昨夜からの雪の影響で、滑りやすくなっておりますので、何卒ご注意ください。



        体育協会新年互礼会・消防出初式・成人式

        0
          新しい年が明けて、この3連休は新年の行事が連日開催されまして土曜日は、宝塚市体育協会の新年互礼会、日曜日は消防出初式、昨日は成人式とそれぞれ出席させていただきました。

          宝犹埖琉藏┣颪隆靄槓針の最初に、「スポーツは、生涯にわたり心身ともに健康で文化的な生活を営むうえで不可欠なものとなっています。」
          とありますように、適度に身体を動かすことは非常に重要なことです。

          自分自身も、小学校のときは少年野球に、高校生から35歳くらいまでは硬式テニス、息子が小学校時代の4年間は少年サッカーのコーチとしてスポーツに関わってきました。

          現在私は54歳ですが、45歳を超えたあたりから、運動不足や体重の増加や、健康診断時のコレステロール値の増加が気になっていましたが、ここ2年間は、錦織圭選手の活躍に触発され、昔テニスをやっていた事を思い出し、17年ぶりにラケットを握りまして、テニスを再開したところ、体重はピーク時から約15キロ減り、健康診断時の様々な数値も正常に戻り、体重が軽くなったり身体が柔らかくなったことで、すごく身軽に動けるようになりました。

          以前は、すぐに太るので食事制限もしておりましたが、筋肉がついたせいか、今はいくら食べても太らない身体になり、数年前までは階段を登るだけでも、息が切れる状態だったのが、今は2段飛ばしで駆け上がっても大丈夫になりました。

          更に、スポーツで汗を流すことで、気持ちもリフレッシュされることも実感しております。

          是非、生活の中に健康の状態に合わせて適度な運動を取り入れていただきたいと思います。

          体育協会は、健康づくりのためのスポーツ、本格的な競技スポーツ、青少年の健全育成、障害者スポーツなど、スポーツ団体が効力し合って運営がなされておりますが、今年もそれぞれのスポーツの分野で頑張って頂きたいと思うところです。

          成人式では、テレビで荒れた成人式がよく放映されていますが、宝塚市では、今年も整然と開催されていました。

          会場になりました宝塚ホテルやその周辺では、着飾った若者が高校を出てから久しぶりの再会に、笑顔が溢れていました。

          是非、将来の日本・宝塚市を背負う若者たちには、自分自身の可能性を信じて、大きく成長・飛躍していただきたいと思います。

          心から、エールを送ります。







          仕事始め 新年互礼会

          0
            いよいよ昨日から、本年の宝塚市役所の業務が始まり、始業前に仕事始め式が行われましたが、今年は市役所においても変革の年にしたいと思いながら、出席させていただきました。

            夕方は、平成29年宝塚市新年互礼会が宝塚ホテルで開催され出席させていただきました。

            市内商工業関係の方々を始め、多くの方々がご参加され、賑やかな会になりました。

            企業特別表彰として、地域貢献企業表彰に、株式会社 ジェイコムウエスト宝塚川西局 様が、優秀モデル企業表彰に、株式会社 エビスシマダ 様が、それぞれ受賞されました。 誠におめでとうございました。

            すっかり宝塚市の新春の集いとして定着した新年互礼会ですが、この会が始まって25年ほどになります。
            草創期は設営者側として、運営に携わりましたが、バブル崩壊、阪神淡路大震災、デフレの時代と時代は変遷し、自分自身も当時は、政治家になるとは思いもよりませんでした。

            政治を志して、丸10年になりますが、これまでさせて頂いた様々な現場での経験をまちづくりに活かして、将来に渡っても栄え続ける宝塚市を目指し、そして市民の皆様が、生きる幸せを感じることができるよう、粉骨砕身精一杯、今後も努力して参ります。





            平成29年がスタートしました

            0
              輝かしい平成29年が幕をあけました。
              先ほど、幼い頃から参らせていただいております、近所の伊和志津神社に参拝させていただき、今年も新年のご挨拶をさせていただきました。

              さて、昨年12/20、新聞記者さんに、本年4月の宝塚市長選挙に対する決意を述べさせていただきましたところ、翌日、新聞記事として掲載され、数多くの激励のお言葉を頂戴し、大変勇気づけていただきました。

              近年、デフレ脱却、少子高齢化・人口減少・公共資産の老朽化など、様々な問題が、全国的にクローズアップされています。

              他の自治体では、諸課題の克服に向かって、様々な対策が打たれていますが、我が市では、問題を見ないふりをしているか、問題の認識はあるものの、その対策がなかなかなされていないか、先延ばしされているか、或いは、計画は立てても実行が伴っていないのが現状であります。

              我が市においても、一刻も早く、問題解決に取り組み、実際に成果を上げて行かねばなりません。

              今年は酉年ということで、宝塚市と市民の皆様が、大きく飛び立てる年であることを願い、そして、この素晴らしい宝塚を将来に渡っても栄え続けるまちであるよう、粉骨砕身精一杯努力して参る所存であります。

              最後になりますが、今年一年の、皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

              宝塚市政改革

              0
                ■公共資産の価値の減少、進む老朽化
                H21年4月、中川市長が始めて就任した直前の、我が市の連結貸借対照表を見ると、H21年3/31現在5200億円あった公共資産は、H28年3/31現在4850億円と350億円も、公共資産の価値が減少しています。

                投資額より減価償却が優っているから資産は目減りしているのですが、公共資産の老朽化はどんどん進んでいます。

                平均的な資産老朽化比率は、35%〜50%程度といわれている中、阪神淡路大震災の工事の影響か、生活インフラ国土保全はまだましですが、それ以外は非常に老朽化が進んでいます。




                ■我が市の厳しい財政状況
                国の健全化判断比率である、実質赤字比率、連結実質赤字比率、実質公債費比率、将来負担比率の範囲内だから健全と当局は述べますが、1700を超える全国自治体で、この基準を超えているのは夕張市だけです。

                我が市の経常収支比率は毎年95%を超えているので、長年総務省の財政運営ヒアリング対象の自治体です。

                更に、行政コスト対税収等比率(100%を上回っている場合は、過去から蓄積した資産を取り崩したか、あるいは翌年度以降へ引き維ぐ負担が増加したこと、もしくはその両方を表しています)、を見てみると、H23年度以降ずっと100%超えていますので、既に基金の取り崩しなど、資産を食いつぶしながら運営されていることがわかります。




                H23年度は東北大震災や欧州金融危機による円高不況で、全国の自治体では、全体的に大きく税収を落とした関係上、他の自治体ではH24年度から行財政改革に取り組みましたが、我が市では、その間何も手を打たなかったばかりか、更に行政コストがかかる方向へ施策を展開しました。
                それによって、現在の厳しい財政状況を作り出しました。




                中川市政の前のH20年度、365億円あった税収は、H27年度で350億円と減少しています。
                市民税で7億円減少、固定資産税で7億円減少しています。

                ■今後の財政見通し
                当局が発表している財政見通しを見ると、H32年度の税収は、367億円とかなり甘く見積もられています。
                何の経済対策もなされないのに、税収の自然増を見込むのは全く絵に書いた餅です。

                歳出では、既に出費が予定されているもので
                  国民健康保険の赤字補填等に11億円
                  中央公民館移転に13億円
                  長尾中学体育館に19億円
                  基幹系システム更新に15億円
                  ガーデンフィールズ跡地整備に22億円
                  NTN跡地整備に43億円
                  病院・下水道などの特別会計への補助金19億円
                  その他合わせて、約156億円が5年間で必要です。

                更に金額が確定していないもので、出費が確定的なものは
                  新ごみ処理施設建設
                  退職手当組合の積立不足が、約19億円
                  すみれ墓苑の経営立て直し。現状甘く見積もっても22億円中13億円し
                  か回収できない 
                  土地開発公社の、簿価と時価の評価損解消
                  公共施設マネジメントでは、今の状態をキープしようとすると、今後
                  40年間で4500億円必要ですが、この計画では毎年の更新経費113.2億
                  円のうち68億円が既に毎年不足しています。

                これを全部こなそうとすれば、本年度、第2次行財政運営アクションプランが発表されましたが、5年で52億3千万の効果額を見込んだとしても、全然追いつかない状況です。

                また、宝塚市の発展を妨げている道路渋滞や生活道路の老朽化など、道路の状況を改善させる計画が予算不足のため、予定すら立てられない状況です。


                ■税収増と行政コスト削減
                我が市の歳入増の策として計画されているのは、ネーミングライツや、空きスペースを民間に貸すとか、公共施設に民間の看板を出して稼ぐとか、ふるさと納税を増やすとか述べられていますが、やらないよりはましという程度で、少しは貢献するでしょうが大きな金額は期待できないと思います。

                本来、市民の所得が向上し、それによって税収増を図ることを目指さなくてはなりません。

                更に、生産年齢人口の増加を目指し、市外に流出している消費を地域内で消費されるよう地域経済循環率を向上させること、投資を呼び込むことが必要です。

                産業統計から我が市の産業の特徴を調べると、大手の製造業は少ないですが、企業数や事業所数では近隣他市に比べ引けを取らないデータが出ていますし、2009年から2012年の創業者数の比較をしてみると県内4位、全国でも約1750自治体中97位と、ポテンシャルは非常に高いですが、小規模事業者が多い産業構造になっています。

                一般には産業を伸ばすための解決策として
                 ・特色のある製造業を振興する
                 ・知識集約型サービス業を伸ばす
                 ・労働集約型産業の生産性を向上させる  

                ことが挙げられていますが、我が市では小規模企業が雇用を増やせるよう成長を促す施策が必要です。
                市内に働く場所が増えれば、家計の所得は向上し、経済の好循環が生まれます。

                このための処方箋を、タイムリーに或いは長期的に描くことが重要になりますが、我が市では長年、系統立てた経済雇用政策を行っておりませんので、対策をしていけば結果は付いてくるものと考えるところです。

                行政コストの削減では、事業仕分けのような総事業を洗い出し、我が市の財政状況に見合った施策を行うことが必要ですが、更に、市役所内の各課別、事業別、施設別の個別の財務諸表を作成し、コストと効果の見える化を図り、更に生産性向上のために、ICT・ビッグデータの活用など、先端技術を活用して効率の良い行政運営を図ることが重要です。

                ■市民協働・公民連携
                行政資産の販売も含めた活用を図り、公共資産の老朽化対策費用を捻出し、民間投資を呼び込み、経済を活性化して、税収を増やしていかねばならないと考えます。

                国交省でも、公的不動産(PRE)の民間活用の拡大を目指し、地方自治体と 民間事業者のマッチングを支援するPRE(公的不動産)ポータルサイトの運営も始まっています。

                更に、市民や民間企業の知恵を借り、事業提案制度を拡充して行くことが必要です。

                加えて、小学校区・中学校区ごとの地域自治システムを確立し、私たちの地域を私たちで創る仕組を完成させなければなりません。

                ■最後に
                我が市は今まで非常に恵まれてきました。
                知名度は高いし、都市のイメージも良い。更に、税収も良く、国の助けはいらないという地方交付税不交付の時代もありました。

                しかし、歳入が頭打ちになっている現状 国の施策に上乗せ横出しする給付型市政は限界が来ていますが、そこから脱却できず、資産を切り崩して給付に走っているのが、現在の我が市の都市経営です。

                更に財政状況や道路状況も顧みず、NTN跡地・ガーデンフィールズ跡地・中央公民館移転など推し進め、工夫もなく、ランニングコストを無視した計画がなされていることも大きな問題です。

                投資なきところに発展はありませんが、入るを量りて出ずるを為すという当たり前の、都市経営がなされてこなかったことは、重大な問題です。

                以上のような課題を克服しながら施策を展開し、将来に渡って栄え続ける宝塚市を創って行かねばならないと考えます。

                第12回宝塚ハーフマラソン大会

                0
                  昨日は、第12回宝塚ハーフマラソン大会が開催され、開会式に参加させていただきました。

                  開会式には、宝塚市大使の間 寛平さん、宝塚歌劇団宙組の優希 しおんさん・はる香 心さん・水音 志保さんの3名のスターが特別ゲストとして華を添えられました。

                  ハーフマラソン、クォーターマラソン、ファミリー3キロメートルと今年も多くのランナーが、宝塚大劇場前や末広中央公園に集結し、すっかり宝塚の冬の風物詩となったこの大会を盛り上げていただきました。

                  800人を超える市民ボランティアのご協力で今年も運営がなされましたが、本大会に関わられた皆様、大変お疲れ様でした。


                  話は変わりますが、前回のブログで、来年4月の出馬表明について書かせていただきましたところ、大変多くの激励のお言葉を頂戴したり、このブログを転送させていただいておりますフェイスブックで、これまで見たこともないほどのいいねを頂戴致しました。

                  本当にありがとうございます。

                  自分自身も、不安いっぱいの中、今回の表明に至っておりますが、これから4ヶ月を頑張り抜く、勇気と力をいただきました。

                  将来も栄え続ける宝塚を創るための、大きな転機になる来年4月の決戦に向け、何卒宜しくお願い申し上げます。





                  新聞記事

                  0
                    昨日、宝塚市議会の12月議会最終日でしたが、夕方に新聞記者の方々を前に、来年4月の市長選挙に対する表明をさせていただきましたところ、今朝の新聞各紙で取り上げていただきました。

                    財政や経済を無視し、宝塚市の資産を食いつぶしながらの都市経営が、このまま続くようなことがあれば、宝塚市の将来に希望は持てません。

                    将来に渡り栄え続ける宝塚市を目指して、人生をかけて全力で取り組みます。


                    歌声喫茶

                    0
                      昨日は、地元コミュニティのイベントで、昔懐かしい歌を参加者みんなで合唱する「歌声喫茶」を小学校内にあるコミュニティ室で開催いたしました。

                      毎年12月に開催させていただいておりますこのイベントも7回目となり恒例になって参りましたが、今年もプロのピアニスト「MA-SA」さんをお呼びして、伴奏をしていただきました。

                      歌いっぱなしの2時間でありましたが、参加者の皆様には楽しんでいただけたと思います。

                      地元コミュニティの事業部長として、年に3回事業を担当させて頂いておりますが、夏のビアガーデン、冬の歌声喫茶、春の寄せ植えと、温かいコミュニティづくりに向け、微力ながら関わらせて頂いております。

                      地域自治が機能するには、組織体制を整えて行かねばなりませんが、普段から人と人ののつながりを大切にしていかねばなりません。

                      既に様々な活動がなされておりますが、コミュニティ内で、いろんな同好会的な活動が生まれて来れば、更に楽しみながら、地域内でお知り合いやお友達ができてくると思いますので、コミュニティの活性化には、必要なことではないかと思います。

                      まずは、温かい人の交流のあるコミュニティづくりに取り組めればと思うところです。


                      calendar

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      2627282930  
                      << November 2017 >>

                      伊藤順一

                      TIME

                      selected entries

                      archives

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM